得ず、隊をこの瓢箪の中に沈め続けるほかございませぬ。」
三上筱虎:「なれば、爻関を攻めず辛庄を捨てよと申すか?(这个葫芦口会极大地限制住咱们的兵力优势,同时还会加大咱们的后勤压力,对方明显是想把咱们拖死在爻关,只要贾菲儿继续守在这里,咱们中军大部就没办法发起冲锋,就只能让队伍继续陷进这个葫芦里。)”
三上筱虎:“なれば、爻関を攻めず辛庄を捨てよと申すか?(那依你的意思,咱们不打爻关放弃辛庄?)”
渡边作:“いいえ。今、我らの兵糧の負担はあまりに大きゅうございまする。爻関を落とせず、中軍が辛庄へ突入できぬとなれば、柳川の一戦は必ず敗れましょう。ゆえに目の前の爻関は必ず攻め、後の辛庄もまた必ず攻める所存にございまする。されど、いかなる戦をするかは、我らが主導すべきにて、中軍を敵の策に受動的に陥らすべきではございませぬ。(不,眼下咱们的粮草压力太大了,若不能拿下爻关,若中军不能冲进辛庄,柳川一战我方必败的,所以眼前的这座爻关必打,之后的辛庄也必打,但打什么样的仗,属下认为应该咱们说了算,而不是被动地让中军陷入对方的节奏里。)”
三上筱虎:“一理ある。(有几分道理。)”
渡边作:“殿、瓢箪の口の地形は、防御の戦にとっては確かに絶佳の地にございまする。されど殿、お考え召されたるか。このいわゆる瓢箪の口は、攻める側にとりては、何と棺の口でもございまする。(大人,葫芦口地形对于防御战来讲固然是一处绝佳之地,但大人有没有想过,这所谓的葫芦口,对于进攻方来讲,又何尝不是一个棺材口?)”
三上筱虎:“棺の口とな?(棺材口?)”
渡边作:“はい、棺の口にございまする。(是,棺材口!)”
三上筱虎:“いかに。(此话怎讲?)”
渡边作:“人を投ぐるにございまする。(投人!)”
三上筱虎:“何を投ぐると申すか?(投什么?)”
渡边作:“人にございまする。(人!)”
三上筱虎:“人とな?(人?)”
渡边作:“はい、人にございまする。(是的,人!)”
三上筱虎:“その意は、死せる者どもを投石機にて投げ出せと申すか?(你的意思,是把那些死掉的人用投石器投出去?)”
渡边作:“はい。死せる者ども
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