こといいね?
その三わたしの一言には三つの言葉で返事すること
わかったら右手がお留守なのをなんとかして!
べつにわがままなんて言ってないんだから
キミに心から思って欲しいのかわいいって
世界で一番おひめさま
気がついてねえねえ
待たせるなんて論外よ
わたしを誰だと思ってるの?
もうなんだかあまいものが食べたい!
いますぐによ
AH!CHECK12!
Kirara立场很快就达到了打开门的临界点,在圣域的地下空间打开了一道五彩的传送门。我身边的kirara散发出强烈的光芒,翼在一边担心的看着我,因为我现在的样子就和啊酱消失前的状态一模一样。
恍惚间我已经身处在水晶阶梯上,抬头看了看近在咫尺的AKB剧场的大门,忍不住想要用手去触摸。不过还好我马上忍住了冲动,现在还不是时候,同时庆幸有大家的压制,演唱的也不是AKB的曲目,大门对我的吸引力总算是被抑制了。
接下来就靠你了,我手中渐渐凝聚出VOCALOID家族的源代码,指引我方向吧。
AH...
欠点?かわいいの間違いでしょ
文句は許しませんの
あのね、わたしの話ちゃんと聞いてる?ちょっとぉ???
あ、それとね白いおうまさん決まってるでしょ?
迎えに来て
わかったらかしずいて手を取って「おひめさま」って
べつにわがままなんて言ってないんだから
でもね少しくらい叱ってくれたっていいのよ?
世界でわたしだけのおうじさま
気がついてほらほら
おててが空いてます
無口で無愛想なおうじさま
もうどうして!気がついてよ早く
AH!ぜったいキミはわかってない!わかってないわ???
在我的歌声中,VOCALOID家族的源代码化作一道光,瞬间远离了AKB剧场的大门,向着阶梯外的虚空飞去,我也连忙跟上。不知飞了多远,那道光最终停在了一个破旧的电脑屏幕前。屏幕上一片漆黑,只是随着我的歌声有些微微发亮。(参考显示屏黑色屏保的亮度)我也不敢
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